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第37回日米大学野球選手権代表選考合宿(平塚球場)

baseball 昨日の続報です。 

昨日もお話しましたように、時間の都合で、開始から2時間ほどしか見学できませんでしたが、合宿風景の写真 camera を撮りました。

せっかく写真を撮ったので、22人の代表に選ばれた選手の写真の中から何枚を紹介します。 写真技術がないものでして、ブレてしまったものもかなりあるので、比較的まともに映っている写真の中から選びました。

また、全国のいろいろな大学から集まっていて、しかも、六大学以外の選手のお顔をあまり知らないということもあり coldsweats01 (スミマセン)、六大学の選手中心になってしまっ ことをお詫び申し上げます。

それにしても、去年7月にチェコで開催された世界大学野球選手権大会では、美女のキスの嵐だった?中田君だけは、どこにいてもすぐに判明しますね。 凄いオデブちゃんですが(でもほほえましいですね coldsweats01)、ゴムマリのような柔らかな体で、守備もバッティングも万能っていうのが凄いです。

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全国各地から集まった選手の皆様

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明治の野村君の姿も・・(目ざといな coldsweats01 )

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去年の春のセンバツ優勝投手の東浜君(亜細亜)と野村君

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九州国際大学のスラッガー、加藤政義君(東北高校出身)

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Tanaka2_2 立教大学から唯一合宿に参加、22人の代表にも選ばれた田中君(佐賀西高出身)

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Kamegai2 法政大学の亀谷君(中京大中京高出身)

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どこにいても超目立つ coldsweats01 中田君 heart04(明徳義塾高出身)。 ゴムマリのような弾力性があって、フットワークも軽そう sign03

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Hagiwara2_2 去年の夏の甲子園で大阪桐蔭の優勝に貢献した萩原君(関西学院大)。 プロに行かなかったのが不思議なくらい。 夏の甲子園では、スタンドで応援していたお姉さまの素敵 shine なカゴバックに目がいってしまいました heart01coldsweats01

       

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第37回 日米大学野球選手権代表決定

baseball 第37回日米大学野球選手権大会代表選考のための合宿(6月20日~22日)が平塚球場で行なわれていました。 終了後に代表22人が決定したようです。

またまた報知新聞ネット版の記事を引用させていただきました。

全日本大学野球連盟は22日、第37回日米大学野球選手権(7月12日から5日間・神宮ほか、報知新聞社ほか後援)に早大のエース斎藤佑樹や亜大の1年生右腕、東浜巨ら22選手を選出した。

 投手陣は全日本大学選手権で最高殊勲選手となった二神一人(法大)や東洋大の左腕エース乾真大ら9人が選ばれた。

 内野手は長打力抜群の中田亮二(亜大)ら6人、外野手は4番候補の中原恵司(亜大)、俊足巧打の土生翔平(早大)ら5人が代表入りした。

 代表監督は近大の榎本保監督で、主将は荒木貴裕(近大)が務める。

 ◆日本代表メンバー
  ▽投手 二神一人(法大、4年)斎藤佑樹(早大、3年)乾真大(東洋大、3年)大石達也(早大、3年)沢村拓一(中大、3年)菅野智之(東海大、2年)野村祐輔(明大、2年)中後悠平(近大、2年)東浜巨(亜大、1年)
  ▽捕手 小池翔大(青学大、3年)佐藤貴穂(東洋大、3年)
  ▽内野手 中田亮二(亜大、4年)小島脩平(東洋大、4年)加藤政義(九州国際大、4年)荒木貴裕(近大、4年)林崎遼(東洋大、3年)萩原圭悟(関学大、1年)
  ▽外野手 中原恵司(亜大、4年)亀谷信吾(法大、4年)田中宗一郎(立大、3年)伊志嶺翔大(東海大、3年)土生翔平(早大、2年)

早稲田からは佑ちゃんと大石君(追記: 最初のブログでは落選したと書いてしまい、大石君及び大石君のファンにご迷惑をおかけしました 。 何で見間違えたのか、とにかく私の目がフシアナでした)と土生君が選出されました。 また、早稲田だけでなく、春季六大学リーグ・全日本大学野球選手権の優勝校である法政、明治、立教からもそれぞれ選手が選ばれましたが、私の母校からは一人も選ばれませんでした。 それどころか、選考合宿にもお呼びがかからなかったよう・・・weep  春のリーグ戦の戦績からしたら、いた仕方のないことだとわかっていても、一昨年前の日米大学野球選手権では、加藤幹典君(現・ヤクルト)が選ばれ、優勝にも大きく貢献したので、何だか寂しいですね。

選ばれた選手の皆様には是非頑張ってもらいたいと思っております(残念ながら、開催期間は業務多忙で試合を見に行けそうもありません、休日も予定があるし weep )。 というわけで、応援に行かれる方がいらっしゃったら、私の分まで応援よろしくお願いいたします。

今日、仕事の都合で全部は見れませんでしたが、練習風景を少しだけ見学してきたので、近いうちに練習風景をご紹介したいと思います。 梅雨時ということもあって、前回(一昨年)見学した時と同様、お天気はいまいちでしたが、雨は降っていませんでした。

短い時間ではありましたが、中田君(亜細亜)、亀谷君(法政)、田中君(立教)、去年の夏の甲子園優勝チームメンバー(大阪桐蔭)だった萩原君(関西学院)、ダルビッシュ(現・日ハム)がエースだった東北高校で大活躍した加藤君(九州国際)のバッティングを見ることが出来ました。  

平塚は神宮球場に行くよりもずっと近いのですが、相模川を渡るので何となく遠くに来たという感じがするのです。

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今日はキャンドルナイト

baseball 現在、平塚球場で日米大学野球選手権の代表選考合宿(公開)が行なわれていますが、佑ちゃんは、昨日7回から登板して、2回四失点(誰に打たれたのか、詳細は不明です)だったそうです。

日米大学野球選手権(7月12~16日、愛媛・松山ほか)の日本代表選手選考合宿が20日、神奈川県平塚市の平塚球場で始まり、早大の斎藤佑樹投手ら代表候補選手50人が、試合形式の練習に臨んだ。

 斎藤は7回から登板し2回を投げ、高めに浮いた球を狙われ2四死球に3長短打を浴び4失点とさんざんだった。

 日本代表の榎本保監督(近大)は「結果は全然気にしません。本番では強いものを持っていると信じています」と話した。

(6月21日付 報知新聞ネット版を引用させていただきました)

まあ、本番に強い佑ちゃんのことですから、あまり心配はありませんが、本日、去年の春のセンバツ優勝投手で亜細亜大学に進学した東浜君が好投(2回無失点)し、原巨人監督の甥っ子さんの菅野君(東海大)も登板した投手の中では最速の147キロをマークしたそうですので、合宿最終日(明日)には東浜君に負けないピッチングを見せて欲しいものです。

何かのはずみにワンセグのビデオ再生に不具合が生じてしまったため、暫くの間、去年の夏の大会神奈川県予選の決勝「塾高VS東海大相模」の試合の録画が見れなくて、ショック状態が続いていましたが、ネットでいろいろ原因を調べて設定をし直したところ、再びあの死闘を見れるようになりました。 おそらく過去に見た神奈川県予選で、あんなにドラマッチックで手に汗握る展開の試合はなかったと思います。 あの超高校級の太田君(昨日のロッテ戦が公式戦初出場だったようですが、3球三振のホロ苦デビューとなってしまったようです)を塾高の選手が一丸となって倒したのですから。 しかも、先日も書きましたが、塾高のキャプテンの山崎君が試合を決定付ける2ランホームランを放ち、そのシーンは何度見ても鳥肌ものsign03sign03 というわけで、録画は本当にオタカラものです(六大学秋季リーグでは代打でもいいので、山崎君の姿を見たい sign03 です)。

ところで、今夜 night百万人のキャンドルナイト です。 私はキャドルナイトの日に限らず、静かな音楽を聴きたい時には、部屋の明かりを消してアロマキャンドルを灯しています。

本日のキャンドルはロクシタンバラの香りのアロマキャンドル、そしてワイン wine は 「小樽ワイン(北海道ワイン)」のツヴァイゲルト・レーベです。 国産ワインですが、繊細で深みのある赤ワインです。

そして今夜の音楽 noteは、「FRANS BRUGGEN EDITION」 です。 キャンドルライトももと、静かな夜を過ごすには心地よい音楽なのですが、残念ながら現在は廃盤のようです。Candle_night

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六大学新人戦決勝の田村君と総合技術高校の内投手、水野主将の進学先

またまた更新を怠ってしまいました。

日々の仕事が多忙だったのと、体調不良で家に帰ってまでパソコンと向き合う気にはなれずにいました。

その間に、時間の都合で最後まで見れなかったのですが、東京六大学新人戦決勝(対明治大学)も観戦しました。 準決勝で田村君が先発したというので、決勝ももしかしたら登板するかな?というかすかな期待を抱いて神宮へ足を運びました。

結果、中継ぎで登板したのですが、手術後だったというのと、連投が多々ってコントロールが定まらず、早々と降板してしまいました weep。 というか、それも原因だったのかもしれませんが、私の勝手な感想ですが、田村君は先発して威力を発揮する投手なんじゃないかと思いました。 甲子園では、田村君が先発、リリーフが只野君という図式が出来上がっていて、それでいつもうまくいっていたのと、前日先発で勝利投手となったので、なおさらそういう印象を抱いたのかもしれません。Tamura

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対戦相手、熊本工業出身の隈部君(完投)は、春季リーグ戦既にデビュー済み(早大との試合で森田君をリリーフしていました)ということもあり、余裕の投球のように見えました。Kumabe_2

      

決勝の結果は残念でしたが、今では野球の名門というよりも浅田真央ちゃんや安藤美姫ちゃんといった日本、いや世界を代表するフィギャースケート選手の母校として有名な、中京大中京高校出身の伊藤君が4打数3安打と大活躍、私個人的にはリーグ戦でも活躍を期待している捕手の伊場君も2塁打を放ち、ベンチの選手たちの表情も明るかった happy01 ので、負けはしたけど、リーグ戦よりも何だかいい雰囲気で野球をしているような感じがしました(写真上 伊藤君、 下 伊場君)

Ito_2 Iba_2

      

   

中学時代、横浜の名門チーム「中本牧シニア」で田村君と一緒に野球をやっていて、全国大会にも出場、横浜高校のキャプテンを務めた(ともに去年の夏は甲子園に出場)小川君もスタメンで登場していましたが、この日の田村君のコンディションと歩調を合わせたかのように小川君も三振続きで途中交替となってしまいました。Ogawa

準決勝で勝利投手となった田村君が秋のリーグ戦でデビューできることを楽しみにしています。

夏の高校野球選手権の神奈川県予選の組み合わせも決定しました。 去年は記念大会だったので、神奈川県を南北2つに分けて、横浜高校と塾高が神奈川県の代表として甲子園に行きましたが、今年は再び1校なので、大激戦となりそうです。 去年の塾高と東海大相模との延長戦は物凄い死闘となりました。 あの試合は、いまだ私の脳裏から離れないほどインパクトがありました。 東海大相模の太田君(現・巨人)も凄かったけど、延長での山崎君のホームランは鳥肌ものでした。 今年はそれ以上の熱闘が予想されますね。 塾高が初戦突破すれば早い段階で桐蔭学園と対戦します。 この試合は油断禁物。 第一シードの創学館(昔、旧名の横浜商工をもじってYTCとか呼ばれていました。 去年創学館のチア見ましたが、凄いギャル系でした coldsweats01 )も手ごわそう。 とはいえ、反対のブロックに横高、東海大相模、塾高にとって苦手意識の強い?桐光学園と甲子園出場経験もある強豪校が揃ったので、こっちは塾高のブロックよりも激戦が予想されますが、塾高は一戦一戦手を抜くことなく(桐蔭学園、横浜創学館の他にも、日大藤沢、横浜商大といった甲子園出場校もいますし)必勝体制で、是非決勝まで進んで欲しいと思います。 とにかく白村君の神ピッチングを期待しています。

ところで、2年前の早稲田大学同様、春のリーグ優勝した法政大学が、全日本大学選手権大会でも優勝(決勝の対戦相手は東北?の富士大学)しましたね。 東大にも負けBクラスで低迷していた去年の法政大学がウソのようです。 強い法政大学が久々に復活しました。 私がリアル大学生だった頃の法政黄金時代に比べるとスケールが小さい感じがしますが、スケールが小さいながらも投打がうまくかみあった結果でしょう。 早稲田と明治は法政さんとそんなに実力の差があるとは思えませんでしたが、早稲田はリーダー的存在の4年生がいなかったことが敗因だったような気がします。 チームとしてのまとまりは法政さんが一番だったのかもしれません。

その法政大学は、リーグ戦で一年生を積極的に起用していましたが、新入生の名簿を何気なく見ていたら、去年、甲子園常連校の広陵を脅かすほどの旋風を巻き起こした(夏の広島県予選決勝で、大量の先取点をあげたものの、後半に大逆転され、結果、広陵に12-10で惜敗したため、惜しくも甲子園行きはならず)県立総合技術高校(本郷駅の近く)エースの内君法政大学に進学していたことを知りました。 金光監督と同郷です。 春季リーグに登場した三嶋君や多木君に続くデビューの日を楽しみにしています。 そして、プロにも注目されたスラッガーで主将の水野君(しつこくてスミマセンが、塾高で将来を嘱望されていたお兄様の永吉君は、肘さえ故障していなければ、今頃慶應のエース中林君とツートップで大活躍していたことでしょう。 ちなみにお兄様は慶應の某体育会に所属しています。 そちらで頑張っているようですが、幻のエースとなってしまったのが、本当に惜しいです。) は、駒澤大学に進学していました。 広陵の選手の進路は、早稲田の主将だった上本君(現・阪神タイガース)の弟さん(明治大学)のように詳しく報道されている(しかも春季リーグ戦に早くもスタメン登場)ので把握できますが、総合技術高校はあんなに頑張ったのに、結局春夏ともにあと一歩のところで甲子園の切符を手に入れることができなかったので、選手の進路が気になっていましたが、大学でも野球を続けると知って安心しました。                                           

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高校時代の水野君の記事をスポニチ大阪版より引用させていただきました。

プロ注目の総合技術・水野が3ラン 高校野球

◆ 8強決めた ◆

 高校野球広島大会は4回戦8試合があった。総合技術は10-3で今春県大会準優勝の高陽東に快勝。水野智貴内野手(3年)が9回に勝負を決定づける3ランを放った。優勝候補筆頭の広陵は5-1で新庄を下し、広島工は9-4で福山誠之館を撃破。第3シードの盈進は3-5で国泰寺に敗れて姿を消した。きょう20日には準々決勝4試合が行われる。

◆ 兄の夢きっとかなえる ◆

勝利を手中に収めるアーチを描いた。総合技術の4番・水野が雷による50分間の中断をはさんで繰り広げられた高陽東との熱戦に終止符を打った。今春県大会では3回戦で敗れた因縁の敵。「最後にホームランが打てたのは良かった」と決着をつけた一撃を笑顔で振り返った。

 5-3で迎えた9回、チームは石井の適時打などで2点を追加。なお2死二、三塁で巡ってきた打席で、藤本のスローカーブをフルスイング。左翼ポール際に3ランを突き刺した。ダメ押し点となった殊勲の一打を、小田監督も「水野は(試合展開を)楽にするホームランを打ってくれた」と評価した。

 主将を務めるリーダーシップと長打力が魅力。高校通算打率は3割5分を誇り、チームメートの東とともにプロ関係者から熱い視線を浴びる存在だ。この日も7球団の10人のスカウトが見守る中、勝負強さを見せつけた。

 尊敬する兄の力も借りた会心の一発だった。バックネット席で応援した兄・永吉さん(20)は慶応高時代に将来を嘱望された投手だった。1年からベンチ入りしてプロ入りも有望視された逸材だったが、2年で右ヒジのじん帯を断裂して野球を断念した。

 だが、現在も水野にとっては欠かせないコーチだ。試合前日には2人で打撃フォームをチェックし、アッパー気味だったスイングをボールを地面に叩きつけるような軌道に修正。マンツーマン指導の結果を見事に本塁打につなげた。

 「兄には“野球の夢はおまえに託す”と言われています。兄の分も甲子園に行きたい」。兄弟の思いを背負った水野が、甲子園の夢を追いかける。

[ 2008年7月20日付 ]

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話はガラっと変わって、この時期大活躍のTシャツ、特に生地が肉厚で何度洗っても型崩れせず、色数が多く、お手ごろ価格の「three dots」が大のお気に入りです。 

ベーシックな茶、ベージュから色が綺麗なパステル系、原色系、どの色も満足のゆくものなので、少しずつ揃えています。 去年から地元デパートでも購入可能となったため、代官山まで足を運ぶ必要もなくなりました。 とにかく夏は、汗をかくので、お家でお洗濯できる洋服が一番です。 色が豊富でパンツにもスカートにもマッチする「three dots」は、夏に欠かせない定番アイテムの一つです。 お値段はお手ごろで生地も丈夫で何度洗ってもくたびれた感じがしないので、愛用しているのですが、米国ではハリウッドセレブも愛用しているそうです。 私は、どちらかといえば、ボーイッシュなクルーネックではなく、鎖骨がのぞいて夏らしい清涼感のあるUネックを愛用しています。

Three_dots

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